2015年12月 - この先結婚するつもりもないのでセミリタイアした

テープカッターを浮造りにしたら思った以上に良い感じ!

こんにちは、槙です。

先日、職業訓練の木工実習で糸のこで加工したテープカッターを作りました。
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正直、糸のこってあんまり私の琴線に触れないんですよね〜
他の訓練生は色を塗ったり、すごく凝ったテープカッターを作っていたのですが、私はこれで完成です。

でも時間が余ったので、どうせならということでスギの端材でもう一個作ってみました。
それがコレ。
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シンプルな形だけど、木目がいい感じじゃないかな〜、と自画自賛。

それでもまだ時間があったので、浮造り(うづくり)にチャレンジしてみました。
浮造りとは木目の柔らかい部分を削り表面を凸凹させる技法なのですが、ワイヤブラシで表面をこするだけで結構簡単にできるそうです。(以前オープンハウスに行った時に設計士の方から教えてもらいました)

でやってみたのがコレです。
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なんということでしょう!
単純な平面だったものが、一気に表情豊かな面白いものに変わりました。
特に木端(写真の上面)が良いですね!

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これはテープを留めるホイールですが、ただの木材が空冷エンジンのフィンみたいになりました。

どうせなら、ということで角をノコギリで落として丸くペーパーがけして、さらにワイヤブラシでこすってみた。
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また雰囲気が変わりましたね。

いやはや、この浮造り、ワイヤブラシでこするだけ、とすごーく簡単なんだけどその効果たるやすごいポテンシャルを秘めてるんじゃないかなぁ?

フローリングの加工だけにしとくのはもったいないですね。
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第二種電気工事士技能試験を受けてきた

こんにちは、槙です。

今日は第二種電気工事士の技能試験でした。
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さすがに今回はきっちり準備しての試験です。

これらをネット購入してしっかり練習しての本番です。
正直セミリタイアの身としてはかなり痛い出費ですが、まぁここは未来への投資ということで…

で実際、数回練習してみるとポイントはいかに正しい寸法で電線をカットするか、被覆を剥くか、ということかな?と感じました。

というわけで試験に向けて工具をカイゼンしてみました。
それがコレです↓
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ワイヤストリッパにスケールを取り付けてみました!

こうすると簡単に狙った寸法で被覆が剥けるんですよ〜
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これは20mmに合わせてみた感じ。
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そしてこんな感じで被覆が剥けます。

正直これでかなり時間短縮ができましたね。

で、本番ですが練習を重ねてきた甲斐もあって特にミスもなく終了することができたと思います。

多分、合格してると思うんだけど、発表は来月なんだよなー

ガッツのドラゴンころしより長い太刀を見た@熱田神宮

こんにちは、槙です。

昨日の技能試験の後、試験会場近くに熱田神宮があったので散策がてらお参りに行ってきました。
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熱田神宮へは初詣の時に何度か来たことはありましたが、普段は人も少なくてこんなにも閑静なんですね〜

参道を歩いていて一番最初に目に付いたのがコレ。
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なんと木の幹から草が生えています!

他にもたくさんの木に生えていました。
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帰ってからネットで調べたところ、これはノキシノブというシダの一種らしいです。
幹まで緑に覆われると何だか木が優しくなった感じがしますね。


さてタイトルの件ですが、熱田神宮宝物館を入った入り口のところに飾ってありました。

はい、ドーン!
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写真ではスケール感が伝わりにくいのですが、なんと刃長が221.5cmもあるそうです。
右下の方にちょこっと通常サイズの刀の柄が見えますが、それと比較すればどれだけの長さか想像できるかもしれません。

ベルセルクで主人公のガッツが振るうドラゴンころしの剣の刃長がおそらく2m程度だと思われますので、長さだけならそれを凌駕していますね、すごいです。
(まぁ、刃幅と厚みはドラゴンころしの方が全然すごいんですけどね^^)

説明書きにある図の拡大写真。
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図でこの太刀を振るっているのが真柄十郎左衛門ということでこの太刀を「真柄太刀」と呼ぶそうです。

ちまたで人気の刀剣乱舞では「太郎太刀」のモチーフとなっているようですね^^;

宝物館の入館料は¥300なのですが、この真柄太刀はエントランス入ったところに飾られていますので、開館時間であれば無料で見ることができますよ〜

せっかくですので私は入館料を払って中の展示品もガッツリと鑑賞してきました。
一番良かったのは会津藩の家老、友松氏興の書いた漢字の書です。長さ3mにもなる巻物なんですが非常に整然と漢字が並んでていて、またその形がまるで味のあるフォントのようですごく面白かった!写真を撮りたかったんだけど中は写真撮影不可だったためできず、残念…

あとさすがは熱田神宮ですね〜
駐車場脇の木々はとてもキレイに剪定されていました。
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こっちのマツなんかはすごい面白いです!
左下の根元から、いったんはあえて葉を毟らずモサモサした塊を作ったあと、右に枝を流したと思ったら、そこから垂直に枝を分岐させて全く風合いの違う流れを作っています。右に流した枝はそのまま伸ばして、1本をまるで3本の木に見立てているみたいですね。いったい何年かければここまでの枝を作ることができるんだろ?
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いやー、熱田神宮もいっぱい見所があるんですねぇ。

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鬼瓦を作ってみた

こんにちは、槙です。

実は一ヶ月以上前に近隣の陶芸教室で鬼瓦を作るワークショップがあったので参加してみました。
ようやくその作品が焼きあがったということで、本日早速引き取ってきました。

作品のモチーフはコレ↓
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特撮テレビドラマ『牙狼』に出てくるライバルキャラ銀牙騎士絶狼(ゼロ)です。

最初は主人公の牙狼にしようかと思ったのですが、ワークショップで取り扱う瓦はいぶし瓦でグレーが基調になるので、シルバーがイメージ色のゼロにしてみました。

そもそも「鬼瓦作ろう!」と思ったきっかけは、シルバーウィークの山陰旅行で瓦のシャチホコに興味がわいたので、高浜市のかわら美術館とその周辺の鬼みちを散策したときに感じたひとつの疑問です。

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それは「鬼瓦って(上の写真にあるように)フリーダムなんだからキャラものはないのかなぁ?」ということでした。

特に私の好きな牙狼なんかは「この世の闇に潜む魔物「ホラー」を狩ること」が役割なんですから、厄除けの意味合いを持つ鬼瓦とは相性が良さそうなんですよね〜

そんなわけで家に戻って早速「牙狼 鬼瓦」でインターネット検索するもヒットせず…

なんか悔しかったので「それじゃあ自分で作ってやる!」ということで鬼瓦のワークショップで検索したら、ちょうど良い具合の時期に近隣で開催されるというではありませんか。
えぇ、そのまま勢いで申し込みをしましたよ(笑) 半分は酔った勢いですね^^

それで参加料¥5,000を払って作ったものが、今日出来上がりました!
ドドドン!
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焼きあがったら良い感じの色合いになりましたね。


そして全体像がこちらになります。
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………
……

どうしてこうなった orz

ゼロはこんな面長じゃないのに…

いやぁ、作っている最中からわかってたことではあるんですけどね〜
かっこいいのがぶっつけでできるわけありませんよね〜

ちなみに制作時の環境はこんな感じです。
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焼く前とは色が全然違います。

ま、作品自体は残念な出来に終わりましたが、加工自体はすごく簡単で、割れたりしないかな?と思ったところも問題なかったので、けっこう製作の間口は広いんじゃないかなぁ?と感じました。

ただ問題は色でしょうねぇ。

鬼瓦は形状が複雑なため、釉薬をつけようとしてもうまく定着しないのだとか。
したがっていぶし瓦の単調な色だけになってしまっているそうです。

そういえば8月、三重に行ったときの陶芸体験で作った作品がまだ届いてないけどどうなってるんだろ?
あっちは釉薬をつけて焼いてくれているはずなので仕上がりが楽しみだったりします。

自己啓発本を読んでみて

こんにちは、槙です。

先日の読書の後、たまたま同じ分類の棚にちきりん氏の書籍があったので、試しにと借りてみました。

ちきりん氏もブログ界ではよく名前を聞きますが、私はこれまで彼女のブログを読んだこともないので、これが初めてのちきりん体験です。

借りる前にぱらぱらと目次をめくってみると「40代から新たなキャリアを選択し第二の人生を歩む」みたいなことを勧めているようです。
ふむふむ、移住した後で自分自身を説明するのに何か良いキーワードとかもあるんじゃないかなぁ〜、と期待して読んでみました。

……


う〜ん、何かしっくりこない………

いえね、書いてあることを否定するわけでもないし、昨今の情勢をとてもわかりやすく解説してて説得力もあるんだけど…

ちょっと考えてみたけど、ちきりん氏自身の弱みみたいなものが全く感じられず、いかにも評論家然とした印象になってるのがその原因かも?

ぶっちゃけ客観的に見れば、今まさに私自身が、ちきりん氏の提唱する第二の人生を歩んでいるわけですが、思わず「あなたに言われたからじゃない!」と突っ込みたくなるというか…
つまりは彼女に共感できていないってことかなぁ。

ただ「ストック(資産)からフロー(稼ぐ力)へ」という部分は全面的に同意ですね。
定年後の人生が長くなり、今後の社会保障があてにならない以上、自らの力でお金を稼ぐ力は重要になってくると思います。

とか言っておきながら、私はセミリタイアできるだけのストックを持っているわけで、なんというかブーメラン?


あと、これも借りて読んでみました。

言わずと知れた大ベストセラー本ですね。

初めてこういった対話篇形式の本を読んでみましたが、なかなかに面白いですね。読んでいて???というところに対して、文中のキャラクターが突っ込みを入れるのは^^)

正直、1回読んだだけではよくわかりませんでしたけど、承認欲求のくだりは参考にしても良いかも、と思いました。
私もしっかりと腑に落ちているわけではないのですが、
承認欲求を通じて得られた貢献感には(他者の介在があるため)自由がない
重要なのは自らが感じる(社会/他者への)貢献感!

ま、ようするに「自己満足でも良い」というところでしょうか?

このブログで言うと、例えば
アクセス数が少なくとも、コメントがほとんどなくとも、きっと誰かの共感を得て、その人のセミリタイアに向けた指針の一助になる(なっている)はずだ!
と信じて更新を続けるってところでしょうか?

そうそう、あと「愛のタスク」のくだりで、
一緒にいて、どこか息苦しさを感じたり緊張を強いられるような関係は、恋であっても愛とは呼べない。
人は「この人と一緒にいると、とても自由に振るまえる」と思えた時、愛を実感することができます。

と記述してあったのですが、まさに「それ、俺!」って感じでした。

振り返って、なんで息苦しさを感じたのかを考えてみると、やっぱり当時はオタク趣味を後ろめたく感じていたのかも…

えっ!
今では全然そんなことはありませんよ〜
エロゲに100万円近く費やしてきたのも、得難い経験だったと思っています。

ホントですよ?

陶芸体験の作品がようやく届いた

こんにちは、槙です。

職業訓練校はちょっと早めの冬休みに入りました。
今日は天気も悪いので部屋で本を読んでいたのですが、そんな時、母親が来てドアをノックします。荷物が届いたとのこと。

はて? Amazonから届く荷物もないはずだが?と思いきや、もしかしたらこの前鬼瓦の記事で触れた三重の陶芸体験での作品か?と思ったらやっぱりそうでした!

早速開封してみると4ヶ月前に私が成形したものに、釉薬をかけて焼きあがったものが出てきました。
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こんな感じのトレーです。

色分けはNHKの番組「美の壺」で見た中井窯の皿を参考にしました。この窯も実は鳥取県にあるんですよね〜

こだわりポイントはココ!
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手に取った際に引っかかりができるよう側部に指で波模様をつけてみました。
(途中リズムが崩れてイマイチな部分もありますが…)

で、釉薬ですが、色によって性質がかなり違うようですね。
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ちょっとわかりづらいかもしれませんが、黒い方は櫛でつけた溝がかなり埋まってしまっています。
どうやら粘度が緑の釉薬に比べてかなり高く、ドロッとしているようです。一部釉薬が定着していない部分もあります。

こんなことなら、もっと違う色(釉薬)にしとくべきだったかな〜、なんて思っちゃいましたが、やってみないとわからないんですよね、何事も!

ちなみに私が仕上げたのはココ↓までで、あとは色の指示だけをして、陶芸教室のスタッフにお任せしました。
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どうせなら釉薬をかけるのも体験してみたかったかも…

陶芸も奥が深くて面白そうですが、私の中ではとりあえずは保留です。
鳥取に移住して、いろいろと落ち着いてきたらそっちの方にも手をだすかも?

海洋堂フィギュアとオールドノリタケを鑑賞したクリスマス

こんにちは、槙です。

昨日は名古屋へ行って「これでもか!」というほど造形の奥深さを堪能してきました。

まずは松坂屋美術館で開催されていた海洋堂フィギュアワールドです。
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一歩会場に踏み入れるとこんな感じで等身大ケンシロウがお出迎えしてくれます。

そして海洋堂と言えば、社会現象にまでなったチョコエッグでしょうねぇ。
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でも実は私、チョコエッグって一つも買ったことがなかったりします。
その頃はまだフィギュアに手を染めてなかったんですね〜

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でもこんな感じで飾られてるのを見ると、いろいろとヤフオクをチェックしてみたくなる………

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たくさんのフィギュアが展示されてましたが、手に入れたくなったのはこのタケヤ式自在置物シリーズかな?

でもそれなりにするので購入は自重しておこう。

いろいろと興味深かったこの展示だったが最後のBOME推しはちょっといただけなかったなぁ〜
BOME氏は美少女フィギュア黎明期から一線で活躍してきた方で、Amazonでも特集ページがあったりするぐらいすごい人なんですが………

いくらなんでもあのBOME EDITIONはないわー
そもそもアスカの手足のバランス悪いじゃん? パッと見、異様ですよ。
この展示だけが撮影禁止だったのを変に勘ぐってしまうほどでした。


さて気を取り直して、ノリタケの森へ移動。
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まずはウェルカムセンターでノリタケの歴史を勉強です。
なんとノリタケは福沢諭吉の言葉がきっかけで始まったそうです。
幕末の動乱期、御用商人だった森村市左衛門は、鎖国が解かれた日本から大量の金が海外へ流出するのを目の当たりにしました。洋学者の福沢諭吉から、「金を取り戻すには、輸出貿易によって外貨を獲得することが必要だ」と説かれた市左衛門は、国のため自ら海外貿易を始めることを決意します。そして明治9年(1876)、東京銀座に貿易商社「森村組」を創業、弟の豊(とよ)をニューヨークに送って輸入雑貨店「モリムラブラザーズ」を開き、本格的な海外貿易を開始しました。ここに、ノリタケのあゆみが始まりました。


ちょうど朝の連ドラ「あさが来た」で武田鉄矢扮する福沢諭吉が登場したタイミングだったもんだから、妙な感じで説得力があるというか、主人公のあさのようにここにも影響を受けて歴史を形作ってきた人がいるんだなぁ、としみじみしてしまいました。

その後、隣のクラフトセンターへ¥500払って入場。
1F、2Fで磁器製造の工程を見学、勉強した後、いよいよ3F、4Fのノリタケミュージアムです!

いやー、圧巻ですね!
3Fは主にディナーセットやティーセットといった一般的な洋食器が展示されているのですが、100年以上の歴史を持つノリタケのコレクションにはだたそれだけで圧倒されます。
興味ない人にとってはただの皿が並んでいるだけなんですが、年代ごとに並べられた皿をじっくりと見てくと、なんとなくその時のトレンドみたいなものが読み取れたり、自分が好きな皿を選ぶことで自身の趣味嗜好を再認識できたり…
きっとそんなことをその場で語り合いながら鑑賞できたらもっと楽しかったんだろうなぁ orz

そして4Fはオールドノリタケです。
オールドノリタケについては事前に美の壺「明治、華麗なる陶磁器」の番組を見ていたのでそれなりの予備知識はあったのですが、やっぱり実物を見るとこうなんか「クる」ものがありますね!実際にその当時の職人さんが手にかけたのか〜、みたいな。

実際、オールドノリタケに見られる盛り上げ手法なんかは実用性の面から言うとあり得ないと思うんですよねー
でもそこはそれ、買う人がいるなら作るまでよ、みたいなノリ、良いなぁ〜

あと鑑賞して気づいたんですが、すごいバラエティに富んでいましたね。
日本的な印象を思わせるものもあれば、インディアンや、エジプトをモチーフにしたもの。欧米人デザイナーによるポップな絵柄などなど。
個人的にはラスター彩を用いたシリーズが良かったかな?

しかしオールドノリタケは洋食器におけるカンブリア紀みたいなものだったんだなぁと思えてきます。
そしてそう考えるとフィギュアもいつか作られなくなってしまうのでは?という不安を禁じ得ません。

実際、この短いフィギュアの歴史でもすでに過去のものになっているジャンルがあります。
トレーディングフィギュアです。

手持ちでお気に入りのがコレ。
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見ての通り、とても小さいです。でもクオリティーは半端なく高いです。
そして値段は大したことありません。¥1000はしてなかったはず。

実は安くなるのには理由があって、このトレーディングフィギュア、その販売しているシリーズまでは選択できるのですが、個々のフィギュアまでは選択できません。中身はわからないまま箱入りで購入するフィギュアなのです。

ですのでそのシリーズ内でコストがかかるフィギュアとそうでもないのを混ぜて販売すれば、トータルでは利益になるということになります。
そしてひどいことにきちんと彩色されたフィギュアと銅像のように単色で塗られたフィギュアが同じ値段で売られるようなことになっていました。

結局そのあたりが問題になったのか今ではすっかり廃れてしまい、その余波かどうかは知りませんが、このサイズのフィギュアもすっかりなくなってしまいました。

商売ですので仕方ないことかもしれませんが、残念なことですね、ほんとーに…
たとえその時に売れなくても、その技術が後世にはとても価値を持つことがあるかもしれないのに…

そんなことを思ったクリスマスでした。






しかしいつも思うんだけど、なんで日本の美術館は撮影禁止なんだろ?
プロフィール

槙

Author:槙
こんにちは、槙です。北米出向を機にセミリタイアを決心し、ついにそれを実現した40代のおじさんです。
1年間の職業訓練を終え、2016年 鳥取に移住。現在は民泊ゆる起業の準備をしています。
ひなビタ♪絶賛応援中!

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