2016年08月 - この先結婚するつもりもないのでセミリタイアした

トイレが新しくなった (^o^)/

こんにちは、槙です。

私がいま住んでいる中古物件に付いていたトイレ。
入居当初には温水洗浄便座が使えなくて嘆いたのですが、その後すぐ100満ボルトの修理サービスで使えるようになり、そこそこ快適に過ごしていました。

ところが一ヶ月経った頃、なぜかリモコンを操作しても本体側がうんともすんとも動かなくなりました。
見ると便座の可動部から黒い粉のようなものが出ており、さすがに中の回路が逝かれてしまったようです。



そこでリフォーム業者にトイレだけでも先に工事してくれないかと頼んだところ、盆明けの工事予定だったところをトイレ工事だけ前倒しでやってくれることになったのです!

そんなわけでまたまた動画つくってみました(笑)


今回は静止画をつなげたものですが、作業手順がわかるようなビデオを意識してみました(^ ^)

ちなみに交換工事の他に床のかさ上げと扉位置の変更があったので1日作業でした。
そのため朝と昼の2回、近所のお店に用を足しに行ってました…

ちょっと動画だと扉位置の変更がわかりにくいので補足すると、この手前側の袖壁を撤去して、
IMG_4579.jpg

ちょっと奥まったところに新たな袖壁と扉枠を設置しています。
IMG_4599.jpg
それに伴い、扉の開く向きも反転させています。(内開き→外開き)

早速使用してみましたが、まっさらな便器は気持ちがいいですねぇ!

あと新しい木材の匂いが新鮮でした(^-^)
これまで解体ばっかりで古い木材しか触ってなかったので…
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解体してわかる壁のいろいろ

こんにちは、槙です。

一昨日、業者さんがトイレ工事を1日で仕上げたのを見て「こっちも負けてられんな!」と気合が入ったので、壁の解体をガンガンと進めております。
幸いにも今いる倉吉は海からちょっと入ったところなので、日中の温度も30度までと比較的作業しやすかったのもありますしね。

まだまだ壁は残っているのですが、例によって動画を作ってみました(^^)

これはシアタールームの壁になります。正面奥がリビングになる予定。

ちなみに砂壁/木小舞を外しても残っているのは荒壁になります。

一番最初に解体した押入れ壁と廊下の壁はこの荒壁に直接土を塗り重ねていますが、このシアタールームの壁は荒壁の上に(頼りない)下地枠を設けてそれに木小舞を貼り付けています。
そしてモルタルで下地を作り、中塗り、砂壁の仕上げ塗りをしていたようです。

さらに面白かったのが今日解体した壁。
IMG_4649.jpg
これは動画の画像から見て右を向いたところで玄関側の壁になるのですが、場所によって壁の様子が違うのがわかります。

真ん中より左は玄関側の砂壁を裏から見た状態です。木小舞に押し当てられたグレーのモルタルが見えます。
真ん中右側は外壁に接した部分なのですが、またその半分で様子が違っています。
どうやら一番右の天井が低い部分は後に増築されたようです。実際この部分だけ石膏ボードが下地に使われており、断熱材も入っていました!
まぁかなりてきとーな断熱材の入れ方で、気流止めなんかはまったく意識されていないのですが、施工当時はそれが普通だったんだろうな〜、となかなかに興味深いです。

でもリノベーションの仕様を考えると、ちょっと頭が痛い状況が… (ー ー;)
木小舞の下地材は貧弱すぎて今の石膏ボードとか構造用合板を貼れそうにないんです!

動画では慎重に木小舞だけを外していましたが、最終的には残した荒壁も解体して新たに間柱を設置することになりそう…

でもそうするとまた一気に廃材が出るんだよなぁ〜
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もうすでに3つの袋が満杯です。
この産廃袋も一つで約1,000円なので、回収費&消費税込だとほぼ1万円/袋ですよ?

ゴミ捨てるだけでこれだけの金額とられるのがなんか釈然としない…

壁の解体がほぼ終了しました

こんにちは、槙です。

汗をかきかき作業を進め、ようやくほぼ全ての壁の解体が終了しました♪


最後に解体した土壁、当初の計画ではそのまま上から石膏ボードを貼って仕上げるつもりでしたが、前回の記事でも述べた通り新しい間柱を設置するために抜くことにしました。

しかし動画内のコメントにもありますが、土ぼこりがすごかったです(ー ー;)
一応居住エリアにいかないよう養生はしましたが、それでも少し埃っぽくなってしまいましたね…

いつものように写真も、ビフォー。
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土壁を落とし、竹小舞が露わになったところ。
IMG_4694.jpg

竹小舞も撤去したアフター。
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まだ細かな作業(柱の釘抜きなど)は残ってますが、大まかなスケジュールで言えば、解体フェーズ終了といったところでしょうか。

花火の縦長動画がアップロードできた!

こんにちは、槙です。

今日も暑いですねぇ。
私はクーラーの効いた部屋でずっとパソコンに向かって作業です(^^)
しかし3年近くブログやってるけど、もしかして記事の連投は初めてかも?

ま、それはさておき8月6、7日には「倉吉打吹(うつぶき)まつり」が開催されていました。

6日にはひなビタ♪プロデューサーTOMOSUKE氏によるトークショーがあったり、昨夜はまつりのフィナーレとして飛天花火大会があったりとなかなかに盛況でした。

せっかくの花火ということでまた動画を撮って編集してみました。
前回の水郷祭は横長動画だったので、今回は縦長にチャレンジです。

前回スマホで撮影してて、花火は縦長の方が良いよなぁ〜と思ってたんですよね。
小規模な花火大会は打ち上げエリアが限られてるので、視線の変化がほぼ上下のみですから…

早速編集してアップロードしてみます。


ネットでちょこっと調べたら、これでフレームサイズを縦長にすると縦長になるらしいのですが…

大失敗! >_<
サムネイルだけそれっぽく見えるのがまた腹立つ!

どうやらたいていの動画編集ソフトは縦長に対応しておらず、出力すると横長の動画で出力されてしまうそうです。
ですので左右の黒くなっている部分も動画データとして存在しているため、フレームを縦長にしても意味がないと。

じゃあどうすんだよー、ともうちょっと調べてみたらちゃんとやり方がありました!

どうやら動画クリップを横に90度回転させた状態で編集&出力、横長動画でYouTubeにいったんアップロードした後で90度戻して縦長動画にする、ということらしいです。

それがコレです!

この状態では上の動画と見た目が一緒ですが、
フレームサイズを縦長にすれば今度は

ちゃんと縦長に表示されました!(^o^)/

スマホとかタブレットで最大化すれば縦長動画をフル画面で楽しめますよ。
コメントがつけられないのが悔しいところですが、そのうちに対応してくれると信じよう。

縦長動画はまだまだ少ないですが、スマホでの視聴が増えるようになってからトレンドが変化しているみたいですね。
ちょっと前にバズったこのMVはホント斬新です。未見の人は是非スマホで視聴してみてください。

ひなビタ♪による地域おこしは成功するか?

こんにちは、槙です。

先週末は倉吉打吹まつりのTOMOSUKE氏トークショーに参加し、
IMG_1927.jpg

ネット上ではちょうどその日に『ガルパン杉山P「アニメにはまちおこしの力なんてない」』という記事が結構なバズり方を見せ、(記事の中で最初の候補地は山陰地方の某都市を想定していた、と書いてあってビックリ)

ついこの前、図書館でこんな本を借りて、読んでみました。



その結論として私は正直なところ「ひなビタ♪による地域おこしは難しいだろう」と考えています。
なぜなら木下斉シンパ(笑)な私にとって「地域おこし=継続的にお金を稼ぐこと」だからです。


ちなみに木下斉氏はポケモンGOによる地域おこしにも疑念的です。
ま、彼のスタンスからすれば当然です。アニメだろうがゲームだろうがいつかは廃れるのです。


でも一方である種の盛り上がりが地域に発生しているのも事実です。
これまで見たことがないほどの若者たちが訪れているわけですからね。

だから「アニメが地方を救う!?」で述べられていた
もっとも、最初からそこまで深くかつ本質的に「過疎地の再活性化」を考える必要はないのかもしれない。あくまでも過疎地に多少の交流人口を増やして、少しでも賑わいを創出して右肩下がりの角度を緩和するくらいで御の字とする
これくらいの目標でいいんじゃないですかね?

そして作品のファンを地域のファンにつなげると。
これはガルパンのみならずどこの成功例でもあったようです。

そのために必要な事はなんだろうなぁ、と考えましたがとりあえず二つ。

一つは地元民にひなビタ♪の事を知ってもらう。
もう一つはひなビタ民に対するポータルサイト的なものの設置。

(続く)

まり花たちには投入堂へ参拝してほしい!

こんにちは、槙です。

続きです。

前回は「地元民にひなビタ♪の事を知ってもらう」と書きました。

別に地元民全員がひなビタ♪の事を知る必要はないのですが、やはり市長も巻き込んだ活動をするコンテンツに対して、ある程度の知識を持ってもらうことは必要だと思います。

ただやはりWeb連動型音楽配信企画というのはいかにもハードルが高い!
基本全てがネット上のコンテンツですから、年配の方はアクセスしにくいでしょうね。

音ゲーとかにも配信されてますが一般人にはネットよりも縁遠いところだと思います。

それでも各地に配置されているパネルのキャラクターの名前と性格くらいは知ってもらえると、今後訪れるであろうひなビタ民との交流が弾むのではないかと。

そこで考えたのがタイトルの案です。

まり花はひなビタ♪の主人公。
投入堂(なげいれどう)というのは倉吉市のお隣、三朝町にある国宝なのですが「日本一危険な国宝」との異名を持ち、つい最近日本遺産に認定されたところでもあります。
Ja-tottori-sanbutsuji-nageiredou.jpg

まり花たちひなビタ♪のキャラクターは「くらよし観光大使」に就任しているわけでもあるので、近隣の観光スポットの紹介をしても問題ないと思うんですよね。
実際、ひなビタ♪の中でも三朝温泉は出てきているようですし。

で、この過酷な参拝の道のりを4コマ漫画かなんかで読めば、一発でキャラクターの性格を把握することができるのではないかと…

最初はドラマCD、あるいはネットラジオなどの方が、ひなビタ♪ファンに受け入れやすいかな?とも思いましたが、最近の中の人たちのご活躍ぶりを見るに、実現のハードルは高そうですね。

実際、4コマ漫画の方が紙の媒体にも載せやすいので、地元への展開には良いのではないかと思います。

地元民なら誰でも知ってる投入堂に、ひなビタ♪のキャラクターが登って参拝する、そのストーリーの中で地元民はキャラクターを覚えることができるし、ひなビタ♪ファンにとっては思いがけないストーリーを読めて、かつここでしか体験できないアクティビティを知ることができる。

これぞWin-Winですね!
個人的にもすごく見てみたいんですよねぇ、このコラボ…

(続く)

ひなビタ民向け倉吉ポータルサイトはどうだろう?

こんにちは、槙です。

前回、前々回の続きです。

タイトルの案は「アニメが地方を救う!?」を読んでいた時にふと思いついたものです。

大抵の聖地と呼ばれる場所には交流ノートが置かれていますよね。
ひなビタ♪の場合はちくわパフェを提供するダイアナさんに置かれています。
でも交流ノートは当然ながら現地に行かないと見ることができません。

じゃあ、それのネット版みたいなものは成立しないだろうか?と考えました。
ネットでそれに近いものと言えばツイッターでしょう。
しかしながらツイッターはタイムライン上でどんどんと流れていってしまい、普通にしていたら過去のツイートを見ることはできなくなります。

そこで関連するツイートをまとめたコンテンツにする、要するにtogetterみたいなものです。

最初に思いついたのは過去イベントでリアルタイムに流れたツイートを<桜まつり><打吹まつり>のそれぞれでまとめることでした。それだけでも後から見る人にとってはイベントを疑似体験できるかなぁ、と考えたからです。

考えてるうちにそれ以外にも色々とアイデアが膨らんできました。

つまりツイッターの情報から、ひなビタ民が感じた倉吉の良い/悪いところも拾い上げることができるのではないか?ということです。
そして拾い上げると同時に展開もできるはず。

例えば、私が倉吉で面白いと思った場所にこんなところがあります。
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白壁土蔵群から歩いて10分ほど、小川沿いに昭和バラック風な建物が並んでいます。

よく見ると…
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なんと川の上に建物がのっかってます!

これなんか、なんとも言えない雰囲気を醸し出していますね。
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こういった情報、一般的な観光情報には絶対にのってこないでしょう。
でも外部の人はこれを面白いと感じる人もいるはずです。

そんな感じで、最終的にひなビタ民による観光マップができたら面白くありませんか?
もちろんその中には牛骨ラーメンも当然入ってくるでしょう。
個人的には東郷温泉の養生館も入れたいな〜


ひなビタ♪のテーマは「地域活性化」。
プロデューサーのTOMOSUKE氏も現実の倉吉を盛り上げようとファンに呼びかけています。
それを受けファンも倉吉を舞台にした町おこしに参加しやすい環境(例:ポータルサイト)を作ってみたら、面白いかもしれません。

ガルパンおじさんとの新たな出会い

こんにちは、槙です。

お盆後、しばらくはリノベ作業もちょっと一休みしてましたが、本日作業再開しました。
DSC00407.jpg
これは玄関を入ってシアタールーム(予定)とリビングの方を眺めたところです。
この後、石膏ボードを貼ることを考慮し、邪魔になる釘や下地材を撤去しました。

さて作業を休んでいる間、何をしていたかと言えば、ひなビタ♪関連のブログ記事を書いていたわけですが、そんな私の記事にコメントをくれた方がいらっしゃいました。
それが記事タイトル、ガルパンおじさんのホシノさんです。

そのホシノさんがタイミング良くこちらにいらっしゃるということなので、急遽お会いすることにしました。
ホシノさんのブログはこちら↓
気分はガルパン

主なコンテンツはガルパン聖地の大洗巡礼記とガルパンに登場する戦車の製作記録ですが、昔鳥取に住んでいた時に倉吉ファンだったということもあり、倉吉がひなビタ♪とグッスマ、レトロ&クールツーリズムを押し出してきていることもあり、昨年から倉吉巡礼もコンテンツに加わっています。

見てもらうとわかるんですが、ものすごい情報量です。
聞いたら私の1ヶ月のアクセス数をたった1日で達成するそうです(´Д` )
更新頻度も違うんで一概には比較できないんですけど、ネット上の影響力は段違いですね。

それでリノベーション真っ盛りな我が家を見てもらったり、お気に入りの塩谷定好写真記念館にお連れしたりして、色々と意見交換したわけですが、ガルパンおじさん達の財力や何かやってやろうというエネルギーはすごいですね!

話を聞くと、私も含めた(SNSを積極的に活用できていない)40代50代の古い世代のオタクたちが大洗という地でリアルなつながりを得て、ある種独特なコミュニティを形成したのではないか?という印象を受けました。

う〜む、他にもいろいろと考察すべきことができてまとまりがつかないな。

とりあえず一度はガルパン聖地の大洗に行かなければならないなと思ったところ、当のホシノさんから大洗行きを誘われたので行くことに(^ ^)

そんなわけで9月の7〜10日にかけて関東に行くことにしました。

ところで9月10日(土)夜の高速バスの出発まで時間があるので、オフ会とかできたらいいなぁと思うんですけど、誰か来る人いますか?

もしいたらコメント残してくれると嬉しいです。

ドアホンと電気配線で悩む日々

こんにちは、槙です。

ほぼ解体が終了し、今は新しい生活イメージから間取りというか電源位置なんかを検討しています。

合わせて玄関のドアホンなんかも検討しているのですが「どうせならこだわるか?」から『安い中古住宅なんだから設備も安くて十分」の間を行ったり来たりしてます。

現状はごく普通のドアチャイムが付いているのですが、一番奥の居室でクーラー付けて音楽聴いてたりすると聞こえないんですよね〜

そんなわけでこんなものをポチってみました。

配線不要の電池駆動なのでとってもお手軽です。
値段も安いですし、もし家用として使わなくなっても何か他で活用できそうです。

ところが「仮設置はそれで良いとしても将来にわたってそれというのも、ちょっとつまらないなぁ」と考えだすと、また検討が始まっちゃうんですよねぇ(ー ー;)
「このIoT時代、せっかくならネット経由で来客をスマホで確認出来るようにしたいぜ!」

そうなるとセキュリティカメラのこの辺りが候補に上がってくるのですが…

ちょっと画質が悪そうだし、レビューを見ると設定が難しいところもあるみたい。

じゃあAmazonで売れ筋のこの辺りか?

それでも結構いいお値段はしますよね〜

それなら安くて最低限の機能でいいんじゃない?とまた最初に戻るという感じ(´Д` )
………
でも近い将来アップグレードすることがありそうなら、それ用に電源も配置しなきゃなんないし…
……
正直キリがありません。


あとちゃんと調査しないといけないのが、現状の電気配線なんですが…
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正直わけわからんわ!ヽ(`ω´*)ノ彡☆

一番古い電気配線、今ではほとんど使われないノップ碍子が使われてます。
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コレ、電気工事士の実技試験では扱ったことないんですよね〜

あと改築工事が何度か行われているせいか、配線も意味不明な経路をたどってるんですよ。

それを一経路ごときちんと調べて配線図を作ってから、改めて新規の配線計画を立てないといけないわけで、正直これはビギナー電気工事士には荷が重い作業かも…

もしミスったりすると、今問題なく過ごせている環境まで失う羽目になっちゃんだよな…
怖っ!


ここは慎重を期してリフォーム業者の意見を聞くところだろうなぁ。

自宅のベランダから花火が見えた!

こんにちは、槙です。

昨日今日と部屋にいたのですが、天気が悪かったせいかクーラーの出番はありませんでした。いよいよ夏も終わりですね〜
気がついたら移住2ヶ月記念日も経過してたし…

さて先日、川を挟んだ隣町のお祭りがありました。
地域のお祭りと思いきや、結構な花火も打ち上げられるなかなかの規模でした。

例によって動画をYouTubeにアップしてみました(^o^)/
今回は拾ってきた著作権フリーのBGMを自分でつけてみましたよ。


それで動画を見てもらえればわかるんですが、我が家のベランダから花火が見えたんですよねっ!
花火が見える家ってなんとなく憧れていたので、これは嬉しいサプライズでした o(^▽^)o

民泊の売りにもなるかな?
プロフィール

槙

Author:槙
2014末に会社を辞めたセミリタイアおじさん。 2016年に鳥取移住してセルフリノベーションで民泊準備中。 属性はフィギュアオタク、ひなビタ♪も応援しています。『限界費用ゼロ社会』到来派。

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